初心者向け水彩画の描き方風景や人物画も学べるレッスン!

これから水彩画を始めようというあなたに

これから水彩画を始めたい!

趣味にして上達したいと考えているあなたへ。

文化教室などでも水彩画は学ぶことが出来ますが、実際はレベルも高く初心者という事であれば「恥をかくんじゃないだろうか?」「ほかの方たちは上手で話にならない?」
そんな不安を抱える方も多いそうです。

自宅に居ながらもじっくりとデッサンを始め水彩画を上手く描けるようになりたい

そんなお悩みを持つ方のお役に立てるサイトに出来ればな、と思います。

自宅で学ぶ水彩画講座とは?

なかなか上手く描けないとお悩みの方に

■いきなりプロの様に描けるようになる。
■デッサンが上手く描ける。
■色を塗る順番がしっかり学べる。

➡もっと詳しく知りたい方はこちら

当サイトおすすめ記事【トップ5!】

こちらは当サイトの管理人がおすすめする記事トップ5をご紹介していくつもりです。

ただいま準備中なのでもうしばらくお待ちください!

サイトメニュー

上達のコツ

上達のコツ

こちらでは水彩画の上達のコツをご紹介しています。

また、コツと言っても様々ありやり方にもいろんな方法がありますから、何が一番いいかという事は一概に言えません。

そんなコツについてまとめていますので是非、ご参考にしてください!

下書き

下書き

何かの建物を作るにしても地面より下の基礎の部分がしっかりと出来ていれば、頑丈なものが建てられます。

それと同じように水彩画でも下書きをしっかろマスターしておけば、他の方と比べても一歩先んじる事が出来ます。

こちらでは下書きのコツをご提案していますので、しっかり学んでくださいね!

道具選び

道具選び

あなたが初心者であれば、どんな道具を選んでいいのか?こうしたお悩みもあるのではないでしょうか?

水彩画には様々な道具がありますので、スマートな選び方をご紹介していきます。

風景画

風景画

水彩画の醍醐味と言えば、まずは「風景画」ではないでしょうか?

日本には何かの形に残しておきたい!そんな風景が沢山ありますからね。

どんな風に描き始め、色を塗って行けば良いのか?そういったことについてこちらではご紹介していますのでご一緒に学んでいきましょう!

一口コラム

以前働いていた場所は、都内でも緑が沢山残っていて、先生に従って水彩画を描くグループが毎日のように訪れるところが近くにありました。

私は休憩がてらその様子を眺めていたのですが、先生一人に対して、生徒さんが多いように感じて、これでは直接指導してもらうのも少しの時間しかなく、なかなか上達できないのではないかと思っていました。

それではと、絵が好きで上手に描けるようになりたいな?

と考える方のお役に立てる様にとこのサイトを作成し始めました。

今後、沢山学んでいただけるようなコンテンツをたくさんご用意していく予定ですので、気長にお付き合いくださいね!

写生会で初めて先生に絵をほめられたときのこと!

確か中学生の頃だったと思いますが

美術の授業でクラス全員で近くの川に写生会に行った時の事です。

今から何十年前になるかはるか昔のことになりますね!

当時は絵がへたくそで、どうせ賞とか何かに選ばれることは無いと考えていたものだから、寝そべって絵を描いたんですよね。

寝ているものだから目に映るのは当然生えている雑草や葉っぱですよね。

それを特別意識することなく描いてみたんです。

すると、先生からの評価が良かったようで褒められることになりました!

ただし、ただしなんですが、

「描いてあったテントウムシをもう少しはっきり書いていれば入選したかも知れなかったな~」

という惜しい結果だったんですよね!

あの時、テントウムシさえきちんと書いていれば今頃は芸術家にでもなっていたかもしれませんね^^?

水彩画を描くときも、こんな人とは違う視点で描くことが出来れば、味のある絵として評価されるかもしれませんよ!

しかし絵は人と比べるものではありませんけれど・・・

私の田舎はというと・・・

私の田舎は平野続きでかなりの田舎です。

車で向かうといつも思うのですが
ある地点から急に景色が開けてきて
田園風景に変わっていきます。

初めて見る方は恐らく
土地の広い海外の畑などを連想すると思います。

何もない田舎ですが
この景色もいつか時間を作って書いてみたいと思います!

海の水平線を描くくらい
難易度は大会と思いますが・・・

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