水彩画で風景画を描くときの色の塗り方と描き方のコツ!

水彩画で風景画を思うように描くことが出来たら心から楽しくなりますよね!

しかし、神経質になってしまう為に描くこと自体をためらってしまっては楽しむことが出来ません。

水彩画で風景画を描くときの
色の塗り方と描き方のコツが理解できていれば好きなように描くことができます!

今回ご紹介のそのコツをしっかり身に着けて風景画を楽しみながら上達していきましょう。

下書きデッサンで立体感が出る描き方のポイントとは?

まずは、4Bなどの濃いめの鉛筆で下描きをしていきましょう。

この時はあくまでもラフなイメージで大丈夫ですし描き方のコツとしては
「見たものそのものでなくても良い!」という事が大切なポイントになります。

また、構図を大きく左右するのが下書きになりますが自由な表現があるからこそ長年楽しめる趣味になると思いますのでまずは、ご自身なりのイメージを大切にしてくださいね!

水彩画で風景画に奥行きを出す色の塗り方2つのコツ!

一つ目のコツ

水彩画で風景画に色を塗っていく際には

  • 広い面
  • 明るいところ
  • 遠く

から塗り始めることが一つ目のコツになります。

二つ目のコツ

薄い色から塗っていき注意点としては濃い色は後回しにしておきましょう!

根気が必要ですが何度も薄い色を塗り重ねるようなイメージで色を付けていくと良いですね。

もっと上手に水彩画を描きたい!

公園や神社など自然豊かなところでは沢山の方が水彩画を描くことに没頭しています。

そうした中に紛れて水彩画を描くあなた。

そして「あなたすごく上手ね~!」そんなこと言われてみたいものです。

人からそう思われたいから始めた水彩画ではないと思いますがやはり、
気持ちよく描きたいのはあなただけでなくみんな同じ気持ちでしょう!

そして教室などに通って学ぶのもいいですが「水彩画に詳しいプロ」に直接自宅で指導でもしてもらえば短期間で上達できると思いませんか?

でも、そうして方を知っている人は少ないですからね・・・

今後、こうした部分をうまくカバーできるコンテンツをご用意してお役に立てればな?と考えています。

風景画で美しいの色の塗り方と描き方のコツをプロから学べる。

⇒詳しくはこちら!

⇒公式サイトはこちら!

風景画の描き方はこちらもあわせて参考にしてください。

海の描き方で鉛筆を効果的に使いデッサンを仕上げるコツ!

木や空などの自然の風景画をとらえる描き方のコツとポイント!

また、こちらは水彩画全般の知識について詳しくご紹介していますのでぜひご覧ください!

➡初心者でも短期間で美しい絵が描けるようになる方法とは?

この前、大学時代の友人と久しぶりに会ってカフェに行った時のこと

美味しいコーヒーを飲みながら大学時代の思い出を語っていると時間が経つのも早かったです。

学生時代の思い出というのはいつになっても良いものですよね^^

また、カフェでは最近の出来事について話し合ったのですが、友人が新しい趣味を見つけたというのです。

その趣味が水彩画!?

友人が見つけたという新しい趣味が水彩画とのことでした。

現在は水彩画講座を取っているとも言っていて

水彩画講座では水彩画の描き方や色の塗り方などが記されているとのことです。

しかも、基本的な描き方や色の塗り方を学ぶことができるとのことで

最近では風景画を描くことが休日の楽しみになったと言っていました。

今は現在、私には趣味と呼べるものがないので、趣味を見つけた友人が羨ましかったのです。

水彩画を教えてもらう

そして今日、友人に頼んで水彩画を教えてもらってきました。

風景画を友人に教えてもらいながら描いたのですが、なかなか難しいものですね~

思ったように描くのが意外とできないものなのですが

友人は上手に描いていて、やはり練習すれば水彩画は上手になるのでしょうね。

これからも友人に水彩画を教えてもらうことが決まりました。

今度は山を登って風景画を描くことになっています。

少しでも上達して友人よりも上手になりたいと考えていて

これからは趣味を聞かれたら水彩画と言いたい

そんな邪な考えが浮かんでしまいました。

こうした水彩画や絵、モノづくりは人と比べたり比較したりするものではない事は重々承知しているのですが、比べたくなってしまうのが人の心情なんでしょうかね?

多少、競争するという事はいいことなのかもしれません。

まぁ友人よりうまくなりたいという欲求は【人と違う視点で描くこと】に力を入れて、色の塗り方や個性の部分で発揮したいと思います^^

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