風景全体の印象を引き締める空と山の境目を描くコツは?

旅行等で観光スポットに行ったり
好みのいい感じの風景に出会えた時は
何とも言えない気持ちになりますよね。

私はどちらかというと
独り占めしたい方ですが
人によっては仲のいい人と
シェアしたいと思うんではないでしょうか?

また、場合によっては以前来たことがあるような?
デジャブと言うんでしょうかね?
人生得したな?
なんて気持ちになるものですよね^^

「海が好き」

「山が好き」

「ダム」や今では写真集が発売されている
「夜の工場」等々人によって好みが別れるとこるかと思いますが
そうした風景に出会えた時には目に見える形にして残したい。
と考えてしまうものです。

水彩画で風景全体の印象を引き締めるコツ!

一眼レフカメラを使って
写真を撮ったりするのもいいですが
やはり水彩画で表現したいものです!

しかし、実際に描こうとしても
技術やスキルが伴わない間は
自分の描く絵の実力と想像とのギャップに
ジレンマを感じてしまいます。

もしかしたらこうしたギャップがあるからこそ
上手くなりたいと努力することが楽しいのかも知れませんね。

空と山の境目を描くポイントは?

しかしこうして考えてみると
水彩画というものは奥が深くて
景色を描く、という行為そのものでも
技術が問われたり
頭の中に記憶しておく能力が問われたりと
いろんな力を発揮したうえでの
総合力が必要になるわけですから
絵には人を引き付ける力があるんでしょうね!

今度は風景全体の印象を引き締める
空と山の境目を描くコツなどをしっかり身に着けて
自分の思う通りの絵が描けるように
努力したいと思います。

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