絵具を使って複雑な海の波打ち際の描き方とデッサン方法

水彩画で色を塗って行くときに
男性と女性では
色の認識に違いがあ
ということはあらかじめ
知っておきたいポイントでしょうね。

どういうことかというと
色の認識に違いがあるとすれば
出来上がりにも差が出てくるという事です。

波打ち際の描き方とデッサン方法

また、ある画像を見ると
色に対する認識力が
男性的か
女性的かがわかる
面白いアプリがあるくらいですからね!

これを教えてくれた人と一緒に
男性、女性が複数人でやってみましたが
一人だけ女性の認識力が
男性的ではありましたが
あとはピッタリ合っていました。

また天才画家と言われる
ゴッホにまつわる話で
残されている絵画そのままに
色を認識していた。
という説があるくらいです。

あの有名な渦を巻いたような
絵画そのままに世の中が見えていたとなると
それはまた大変だったでしょうけれど・・・

これもまた個人差も大きいのでしょうね。

複雑な海を絵具を使って表現する方法!

そして海の波打ち際などを
水彩画で表現するとなると
複雑なあのラインを書いて行く訳ですから
それなりに技術が必要になりますよね。

そして波打ち際とセットで良く描かれているのが
砂浜の砂ではないでしょうか?

あのざらざらとした質感や
貝殻などが混ざり合ったものを
表現できるとなると
水彩画が楽しくなってしまいそうです。

その土台になるのは
勿論デッサンですよね。

今後は絵具を使って
複雑な海の波打ち際の描き方や
デッサン方法等も調べて腕を上げていきたいと思います。

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