水彩画初心者の人物画の描き方と顔の輪郭を鉛筆で書くコツ!

この前実家に帰った時の事ですが
一人暮らしの母親に連れられて
回転ずしを食べに行き
近くの博物館に行こうというので
そっちも付き合っていってきました。

途中、あまり会うことが無い
姉の話になり
「かえって来るなら会いたいな」
といっているという事でした。

2時半くらい博物館で
時間を過ごした後
そろそろ姉が働いているところに行こう
というので母親の運転で
10分位の場所にある
本やさんに行きました。

2つしか違わない姉は
私が今でも小さいころのまんまでいると
思っている節があるので
気にかけてくれているんですよね。

水彩画初心者の人物画の描き方

そんな姉は絵が大変上手で
しょっちゅうメモ用紙に
イラストを描いたりしています。

面白かったのは、茶巾寿司を描いた時でした。

何でそんなものを?
と考えてしまいましたが
ユーモアを交えたその描写力には
舌を巻いてしまいます。

本格的に描いたものは
みたことがありませんが
その能力は仕事場で
いかされているようで
働いている本屋さんで
いたるところに姉が書いた
イラストやらPOPやらが
お客さんの目を
「こっちも見てね!」
と誘導しています。

顔の輪郭を鉛筆で書くコツ!

絵の中でも
特にイラストが好きなようで
目で見たものはどんなものでも
描いてしまいますが
いつもエンピツを使っているようで
持ち方や角度を変えながら
上手に使い分けています。

今度会うときには
詳しくエンピツの使い方を
聞いてみて顔の輪郭を鉛筆で書くコツを
教えてもらおうと思います。

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